塾長は、古代文字の正しい理解と、漢字の成り立ちを学習する機会を積極的に受け入れ、大学や民間企業のプロジェクトに出講しています。

関東では早稲田大学は、「日本語教育研究センター」の選択授業で、また、十文字学園女子大学では、ファッションメディア学科の「プロフェッショナル・ワークショップ」に、関西では、立命館大学では、スコット教授担当の「メディア学・ワークショップ」のゲストスピーカーとして、実践しています。

八芳園・五山円融稽古倶楽部の地域活性化プロジェクトに参加。

八芳園を2019年のラグビーW杯、2020年の東京オリンピック訪日外国人に、江戸東京の文化を伝習する発信地とする。その多くのセミナーのひとつに、古代文字の文化を体験させるワークショップの講師として。

尚、アルゼンチン日本移民100周年記念の一環として、2017年春、ブエノスアイレスでライブ・パーフォーマンス書きの予定。